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「試行錯誤の日々」がモチベーションに繋がる

はじめまして。

管理部経理の塚脇です。

 

「何をしたら喜ばれるか。」

 

これは私が日々の業務の中でいつも念頭においている言葉です。

もともと新卒でスポーツメーカーの販売をしており、その時にお世話になった上司の口癖でした。

 

経理の仕事のうち、請求書の発行が一ヶ月の中でも多くのボリュームを占めていますが、

社内全てを経由し最終的な売上を集計する上で社内の皆とコミュニケーションを取ることは

私にとって重要な業務の一つと思っています。

その際にこの『何をしたら喜ばれるか』を考えて行動すると円滑に事が進むような気がします。

 

例えば何か確認事項があるとき、

私は経理なので、請求について営業側と確認したいときでも

「エクセルで展開したほうが分かりやすいかなぁ」とか当然と言えばもちろんそうなのですが、

何をしたら喜ばれるかを考えるだけで「煩雑なことでも意味があるなぁ」と実感する瞬間があります。

 

私は上記にも書きましたが販売職から税理士事務所で働き、現在アクシスモーションで働いています。

全く別業種への方向転換で試行錯誤する日々ですが、そういう瞬間が今では私のモチベーションになっています。

 

最後になりますが、今年の夏に会社のみんなでバーベキューをしたときの写真を添付します。

私がアクシスモーションに入社する前にも誘っていただき、今年が2回目のバーベキューでした。

 

執筆者

TsukawakiHikari

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